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構成光作員
所属 光作員

妻が製作する作品にLED及び配線、マイコン制御を行うイベントで使用する音楽プロデユース及び編集、会場の設営・総合演出を担当。希莉光あかりに内蔵するあかりのコントロールやデザインをはじめ、イベント用の音楽もプロデュース528Hz のサウンドに光房でサンプリングした虫の声などをリミックスし癒しのサウンドを追求している。現在は倉敷市内の独立行政法人 職業能力開発大学校と共同研究し新アート作品の光源のプログラム開発を進めてる。担当の先生は娘の恩師であり、私と同じく岡山理科大学
の84生で電子情報システム科の大学院出身であった事
を知り同期という縁を感じている。
他、役職
防災士(2021年〜)
合同会社 倉敷光作所 代表社員(2023年~)
倉敷光作所 所長 兼 特殊光作員(2020年~2023年)
倉敷市市民企画提案事業 審議委員【倉敷市 市民企画課】(2018年~2023年)
NPO法人 倉koi実行委員会 代表理事(2012年~2024年)
帯江屋 代表 (1990年~)
素隠居保存会 理事(2014年~)
倉敷伝建地区をまもり育てる会 理事 (2016年~2026年)
西羽島南町内会 会長 (2012年~)
羽島貝塚遊園愛護会 会長 (2016年~)
西羽島南町内会自主防災会 会長 (2018年~)
倉敷ラヂオ体操倶楽部 代表・指導員(2018年~)
おかやま創生有識者会議 有識者【岡山県】(2015年)
夜のラジオ体操部「ちょっと」事務局(2019年~2024年)

希莉光あかりの作画デザイン及び切り絵製作を担当2012年にまちづくりの一環として、原点となる切子あかりを発案。岡山県倉敷市の新しいあかりアートとして定着。同時に切子ちょうちんづくりのワークショップを開始。コロナ禍を機に、繊細な切り絵を用いたものや、大胆で優雅なデザインの希莉光あかりに進化させた。2023年、以前より自身の夢だった日本最大の和あかりイベント「和のあかり×百段階段」ホテル雅叙園東京から声がかかり毎年出展していた。見る人の心が少しでも癒される作品になるよう常に追求しながら新たな作品作りに励んでいる。
他、役職
合同会社 倉敷光作所 代表社員(2023年~)
元 倉敷物語館 副館長(2021年~2023年)
倉敷光作所 特殊光作員(2020年~2023年)
コワーキングスペース斎館 副館長(2020年~)
夜のラジオ体操部「ちょっと」事務局(2019年~)
倉敷ラヂオ体操倶楽部 指導員(2018年~)
倉敷伝建地区をまもり育てる会 理事 (2016年~)
倉敷わらび座観る会実行委員長 (2005年-2011年)
学芸員資格取得 (2012年~)

空間演出の基礎となる大道具を考案・製作。
和の空間にあう素材で希莉光あかりをより輝かせている。
希莉光ちょうちんワークショップでは講師
70歳を過ぎてタブレットやスマホデビュー、現在ではiPhoneを使いこなす元気なシニア。 他にも、一時期はKWG(倉敷ウェルカムガイド)に所属し、倉敷美観地区でボランティアガイド活動を積極的に行っていた過去を持つ一方、素隠居(すいんきょ)保存会に所属し倉敷の伝統文化の継承にも力を注いでいる。
竹のあかり作品のほか、イベント会場の「ひかる結界」の作成も手掛けている。
須山夫婦の良き理解者。
他、役職
倉敷ラヂオ体操倶楽部 指導員(2018年~)
羽島貝塚遊園愛護会 執行部 (2016年~)
倉敷素隠居保存会 実行部隊(2016年~)
倉敷ウェルカムガイド連絡会(2015年~2023年)
倉koi実行委員会 専属ガイド(2017年~2019年)

通称:HAKASE(Postdoctoral Researcher)
希莉光あかりに合うあかりの研究・開発を担当。物理学科学の博士号を持ちながら、茶摘みの技術も天下一品。彼の手がけた茶畑は、芸術作品と言っても過言ではない。
